
ホームページのメリット
ホームページという広告媒体の特徴・メリットをいくつかご紹介いたします。
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(1)年中無休の営業力
ホームページはインターネットを通じて、24時間365日休み無く情報を発信しています。
つまりホームページは年中無休で働いてくれる優秀な営業マンのような存在です。
寝ている間にも明日のお客さんを連れてきてくれたりもします。 -
(2)高い費用対効果
ホームページを訪れるユーザは、何らかの商品・サービスを探すために「自分で検索」して、わざわざホームページを訪れている見込み客などがほとんどです。
そんなユーザに対して、ホームページ上でユーザにとって有益な情報を提供し、ユーザの評価を得られれば、目標(売上・集客・お問い合わせアップ)を継続的に達成することが可能です。 -
(3)宣伝場所・地域を選ばない
ホームページを公開すると、日本中・世界中のネットユーザがサイトを閲覧できる状態になるので、地域・エリアに縛られない販売・プロモーション活動を展開することが可能です。
例えば、実店舗で商品販売する場合、実店舗に来店可能なエリアのユーザたけが見込み客ですが、通販サイトを立ち上げれば日本中の全てのネットユーザが見込み客です。 -
(4)伝える事のできる情報量がほぼ無制限
紙媒体の広告(チラシ、DM等)はサイズが決まっているため、掲載できる情報量に物理的な限界がありますが、ホームページの場合は実質無制限に情報を掲載することが可能です。
たくさんの情報やコンテンツページをホームページに用意することで、ユーザによりアピールポイントを訴求していくことができます。 -
(5)伝えたい情報をタイムリーに発信
他の広告媒体と大きく異なる点、それはタイムリーな情報発信が可能な点です。イベント情報や商品・メニューなどの新情報をいち早く公開して、旬なタイミングでユーザに情報を届ける事ができます。情報に修正があった場合も同様に即時の更新が可能です。
紙媒体の広告等の場合、印刷してしまった後の修正は利きませんが、ホームページならばいつでも内容の修正が容易に行えます。 -
(6)訪問者の反応が分かる
ホームページではアンケートフォーム・問い合わせフォームなどで訪問者の生の声を聞くことができます。アクセス解析ツールでは訪問者の動向データを取得でき、その結果を定期的に検証・改善を実施することで、ホームページの効率的な更新運営を図っていくことが可能です。 チラシなどの広告と違った、情報に双方向性を持たせた、付加価値の高い情報発信を行えます。
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(7)コストが安価
新聞の折込チラシなど紙媒体の宣伝広告費は、カラー印刷をして近所の地域に1万枚配布するだけでもウン万円は掛かるかと思います。それを定期的に続けるとなるとかなりのコストになります。
ホームページは、毎月数百円~数千円程度のコストで、毎日宣伝することができるので紙媒体の宣伝広告費と比べるとコストがかなりの安価といえます。 -
(8)他広告媒体との相乗効果
ホームページを持つことが、他の広告媒体の効果の向上にもつながります。例えば、紙媒体の広告等を利用する場合に、掲載広告にホームページのURLを載せて誘導を図ることで、興味を持ったユーザに対してホームページ上で紙媒体の広告で伝えきれなかった情報をユーザに伝える事ができ、結果として他の広告媒体と連動した相乗効果を生み出します。